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男の出張・・・アメリカオレゴン州 2015 Part8 [仕事]

こんにちはー!

「Part 7」に続きまして・・・
http://watanabe-hideki-44.blog.so-net.ne.jp/2017-04-05

オレゴン州ポートランド空港を出発してカリフォルニア州サンフランシスコ空港へ

どうぞ・・・



 

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ポートランドから出発です[るんるん]




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背の高い針葉樹がいっぱいの緑が豊かな所でした[るんるん]




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飛び立ちましたー[るんるん]




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下界は曇って雨模様でしたが、雲の上は真っ青な世界です[るんるん]




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大きな独立峰が見えてきました[るんるん] 「Mt. Hood」





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ズームアップ・・・標高3425m/11239fのカッコイイ形です[るんるん]




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右手遠くの方の山は「Mt. Jefferson」、標高3199m/10497f[るんるん]




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左手はMt.Hood、中央はMt.Jefferson、右手にはさらに新しい山々[るんるん]




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更に新たに右端に独立峰も見えてきましたね[るんるん]




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左からNoth Sister, Middle Sister, South Sister, Broken Top,
そしてMt. Bachelor、そのMt.Bachelor の左奥にはTumalo Mt.があります




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上の写真の左側の3つの山、左がNoth Sister3073m, N.Sisterに繋がるようにMiddle Sister、
そして右がSouth Sister3157m[るんるん]




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独立峰「Mt. Bachelor」 標高2763m/9765f[るんるん]




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行ってみたいスキー場がある山「Mt. Bachelor」[るんるん] 




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右側の向こう奥は前述の「Broken Top」[るんるん]




P1060081.JPG
西側から南側に飛行機は移動・・・カッコイイ形です[るんるん]





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「Mt. Bachelor」内のスキー場とは反対側になる南側[るんるん]




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手前にも雪山、「Kwohl Butte」や「Seacret Bowl」[るんるん]





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飛行機から見る白い雪山、最高に綺麗でしたね[るんるん]




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サンフランシスコ上空[るんるん]    橋が多いですね[るんるん]




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手前がゴールデンブリッジかなぁ?




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都心部ですね[るんるん]





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もう、到着します[るんるん]




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国内線からレンタカーのある建物に移動途中のモノレールからの眺め[るんるん]





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モノレールで移動中なので、上から空港を見下ろせる景色[るんるん]




DSC_0678-1.jpg
上の写真を拡大 South San Francisco The Indutrial City [るんるん]




DSC_0679-1.jpg
ずっと向こうに見えるは上空からも見た湾ですね[るんるん]





航空機の移動中は次の移動を考えて通路側に座りますが、

過去の出張地上にて数百キロ遠くから
眺めたであろう雄大な山々を、
今回は窓側に座ったお陰で、
普段は見ることの出来ないカッコイイ形の山々を
上から見続けて、ずっーと色々と感動していました[ぴかぴか(新しい)]

青(空や海)、白(雪山)、緑(植物)、
なんだか妙に惹かれる時があります[手(チョキ)]


時に、自分の目の前の事象を見る見ないだけで
その後の自分の思考・行動様式に変化が現れます[グッド(上向き矢印)]




色々な物事を接するチャンスを頂ける環境に・・・『 感 謝 』[ひらめき][exclamation×2]




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コメント 6

北海道大好き人間

>見る場所によって形や顔が変化します
北海道の駒ヶ岳も、函館市街や大沼・小沼から見た写真が一般的で知名度も高いので、内浦湾や飛行機から見ると、知らない人には全く別の山に見えるかも知れません。

>それぞれの山の名前を調べたくなります
GoogleEarthかGoogleマップを3Dモードに表示すれば、それぞれの山の名前がわかると思います。
Ctrlキーを押しながらマウス操作をしますと、飛行機の窓から見るのと同じ角度や高さで表示できます。

>手前がゴールデンブリッジかなぁ?
上の方法で確認しましたが、確かにゴールデンゲートブリッジです。

>航空機の移動中は次の移動を考えて通路側に座りますが
前にも書いていると思いますが、私は下界の景色を楽しみたいので、反対に窓側の座席を狙うことが多いです。
しかも、よほどのことがない限り時間に追われることはないので、できるだけ後ろの座席を指定します(その分、飛行機を降りる時間が長くなってしまいますが)。

ノートPCがあれば、Googleマップを立ち上げてそれと下界の景色とを見比べていると思います。
そうすると、独立峰や湖(ダム湖も含む)は勿論、かなり正確な市町村(中心部のみ)までわかってしまいます。

by 北海道大好き人間 (2017-04-16 13:05) 

北海道大好き人間

同じ航路を何度も飛んでいる私が補足コメントを多数書き込んでいる記事です。これを見れば、駒ヶ岳が角度によって大きく変わる様子がわかるかと思います。
ほんわかさんぽ-空の上から
http://anzubiyori.blog.so-net.ne.jp/2010-06-29

by 北海道大好き人間 (2017-04-17 11:14) 

北海道大好き人間

追記です。
一連の記事にも登場している航空会社が乗客を強制的に引きずり下ろしたということが話題になっています(昨日あたり、また別の事件が発生したみたいですが)。
まあ、日本でも「定員オーバー」のまま離陸しようとしたとか、保安検査場をすり抜けたとかありますが、万が一のことが飛行機に乗っている際に発生したら、生命をも脅かしかねません。

空の旅は、目的地まで短時間で移動できるのが最大のメリットなのでしょうけれども、反対に事故に巻き込まれたら一度に3桁の犠牲者が出ることもあります。
航空各社には、営利よりも乗客の安全を最優先で取り組んで欲しいと思います。

by 北海道大好き人間 (2017-04-18 11:40) 

ロス

北海道大好き人間さん!

いつもたくさんのコメント、色々なヒントを有難うございます!!

本当にお陰様で今回はgoogle earthの旅に出まして、山々をリアルに感じた上にそれぞれの山の名前を大発見でした!!

ほんわかさんぽー空の上からも楽しく拝見させて頂きましたよ♪
山の景色、山も生きていますよね!

これからは出張とは言え時には目線を変えて、時にはgoogle earthも利用しながら、定員オーバーに巻き込まれないように(笑)、景色を堪能してみますね♪

いつも本当に有難うございます!!!
by ロス (2017-04-18 23:48) 

北海道大好き人間

私が住んでいる街の上空は羽田発九州方面行きの航路となっているらしく、多い時には一度に5~7機の飛行機が飛んでいます。空気が澄んでいる冬場の夕方から夜間にかけてはそれがよくわかりますし、同じく冬場の午前中ならば、JALかANAかまでわかります(地上からも垂直尾翼が見えます)。
その場合、富士山は左側の窓から見ることができますが、私はまだその飛行機に乗ったことがありません。
多分、左側の窓側の座席に座った人は、デジタルカメラか撮影機能付きの携帯端末を持っていれば100人中99人が上空からの富士山を撮影していると思います。
ですから、早朝便はともかく、窓側の座席に座っても寝てしまう人がいれば席を替わってもらいたいくらいですね。

私も、この飛行機に乗っていて窓側の席に座れれば(この場合左翼側)、こんな写真を撮影して記事を投稿していると思います。
私が乗るのは羽田と新千歳を往復する便が殆どで飛行時間も1時間半程度ですが、最大の楽しみは何回乗っても飽きない下界の景色を見ることです。まあ、通路側の座席だったり、窓側の座席に座れても下界が曇りや雨、雪等の時には寝てしまうこともありますが。

同じことは列車の旅にも言えると思います。長大トンネルを通ることが多い新幹線はともかく、在来線であれば、窓側の席に座りたいです。
船(海上)や自分の運転以外で長距離を移動するならば、窓から外の景色を見ることが大きな楽しみではないかと思っています。

by 北海道大好き人間 (2017-04-20 13:49) 

ロス

北海道大好き人間さん!
九州方面行くときは左の窓側に座って富士山を上空から堪能してみます!!

「最大の楽しみは何回乗っても飽きない下界の景色を見ること」←素晴らしいお言葉ですね♬
窓から外の景色を見ることが本当に大きな楽しみだと思います!
何回見ても飽きない景色と思えるような景色、船でも電車の車窓からの景色に遭遇できるように楽しんで行きたいと思います(^^♪

by ロス (2017-04-24 22:14) 

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