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男の出張・・・アメリカカリフォルニア州 2015 Part9 [仕事]

こんにちはー!


前回の「パート8」に続きまして・・・





アメリカはオレゴン州からカリフォルニア州に移動です[わーい(嬉しい顔)]
ですので、タイトルはPart9でもカリフォルニア州にしましたー[るんるん]


サンフランシスコ空港からトレーシー(TRACY)市に向かいます[車(セダン)]
 




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サンフランシスコ空港を出てすぐにフリーウェイに[るんるん]





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日系スーパーマーケットにてアメリカ人へ日本のスナック菓子のお土産購入[るんるん]





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機内上空から見た大きくて長い橋のひとつでしょうか[るんるん] 気持ち良い景色です[るんるん]
「San Mateo Bridge(サンマテオ橋)」





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通常のフリーウェイの景色に戻りました[るんるん]





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ひたすら進んで[るんるん]





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山あいに入って来ました[るんるん]





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更に更に上っていきます[るんるん]






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今度は長い下り坂です[るんるん]





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4月から夏に向けての新緑があちらこちらに見えてきました[るんるん]






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平地に入って来ました[るんるん]   懐かしい景色です[るんるん]





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ジャンクション、205号線のTracy(トレーシー)市に向かいます[るんるん]




トレーシー市に行くのは初めてです[ぴかぴか(新しい)]

そこを起点に色々な生産者のところへ行きます[exclamation]
どんなビジネスの話が出来るか楽しみです[わーい(嬉しい顔)][exclamation]
このような機会を作って頂いたことに・・・『 感 謝 』[ひらめき][exclamation×2]


 
  


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北海道大好き人間

>更に更に上っていきます>風力発電の巨大な風車
北海道でもこんな景色が見られます。
2012年 北海道ツーリング 4日目(苫前~抜海編)
http://hokkaido-daisuki.blog.so-net.ne.jp/2012-10-24

2012年 北海道ツーリング 7日目(礼文島~宗谷岬編)
http://hokkaido-daisuki.blog.so-net.ne.jp/2012-12-24

車線の幅が広く数も多いので、速度制限がなければ飛ばしたくなる高速道路ですね。
私だったら、北海道へ2度行っている愛車かオープンカーで走りたくなります(要するに、風を真正面から受けて走りたいです)。

by 北海道大好き人間 (2017-04-25 17:48) 

ロス

北海道大好き人間さん!

2012年のトピック拝見しました。有難うございます。
実は昨年の夏にその風力発電の巨大な風車を見てきました。
まさにあの道や宗谷岬、利尻島、礼文島にも行って来ました。
昨年の事なのにすでに懐かしく思います。

私は車での移動ですから、真正面から風を受けて走ることはないですが、広大な景色を見ながらの移動は最高ですね♪
by ロス (2017-05-03 18:06) 

北海道大好き人間

>昨年の事なのにすでに懐かしく思います。
北海道では、自分が住んでいる場所から遠い(簡単には行き来できない)という地理的条件の他に、非日常的な風景が見られますからね。

ツーリングに於いては、それ向けの道路地図が地域毎にあるのですが、各ページ、目立つ様におすすめスポット(ルート)として紹介されています。
書店で「ツーリングマップル」というタイトルで売られていますから、是非ともお読み下さればと思います。

by 北海道大好き人間 (2017-05-03 22:55) 

大自然の法則

「盲亀の浮木」人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。

by 大自然の法則 (2017-05-04 14:28) 

ロス

北海道大好き人間さん!
「ツーリングマップル」、とても興味あります。
いま考えますと、北海度へ行った時についつい素通りしてしまった観光名所(おすすめスポット)があったハズです。
今度、読んでみたいと思います。
いつも、貴重な情報を有難うございます。
by ロス (2017-05-05 16:49) 

ロス

大自然の法則さん!
コメントを頂戴しまして誠に有難うございます。

→「盲亀の浮木」人とのつながりは盲亀浮木の如く。
素敵なメッセージを有難うございます。

過去に先祖について調べたことがあり様々な感動に遭遇しました。
今後もこの命を無駄にせず、先祖に手を合わせて常に感謝の心を大切にして生きていきます。

by ロス (2017-05-05 16:59) 

北海道大好き人間

ツーリングマップルには、全く同じ内容なのですが、平綴じのものとリング綴じのものと2種類あります。
後者の場合、バイクのタンクバックに入れることも考えての製本なのですが、最大の違いは紙の質です。私も経験したことがあるのですが、雨の中でページをめくることも考えて、耐水性のある紙を用いています(前者は買ったことがないのでどうだか知りませんが)。その分、後者の方は5割以上高いです。
書店の店頭で比べてみればおわかりいただけると思います。

バイクは車と違って助手席に地図を置いて走行とかできませんから、道路地図と観光ガイドが1ページの地図の中にぎっしりと掲載されています(大都市の中心部は巻末に記載)。
加えて北海道の場合、100km以上ガソリンスタンドがない道路もありますので、それに関する注意書きもあるのが特徴です。あとはオフロードバイクでツーリングする人もいますので、林道に関する注意書きがあるのも北海道らしいです。

これを書いているうちに、またバイクで北海道へ行きたくなってしまいました。

by 北海道大好き人間 (2017-05-06 14:22) 

ロス

北海道大好き人間さん!
平綴じのものとリング綴じのものの2種類、紙質の違い、使い勝手があるなんて、さすが経験の賜物ですね(^^♪

情報がかなり詳しく書かれているようですね!
行く前から読み漁って、ワクワクすること間違いなしですねー!!

by ロス (2017-05-07 00:45) 

北海道大好き人間

>行く前から読み漁って、ワクワクすること間違いなしですねー!!
本格的かつ長期間のツーリングは今のところ北海道のみなのですが、コースを計画・検討する際にこれを見ていると、片っ端から行ってみたくなります。
これが車ならばカーナビになるのでしょうけれども、ツーリングマップルみたいに詳しい情報は載っていませんから、これにはこれの良さがあると思います。
ツーリングマップルを発行している昭文社はこの手の地図の最大手なのですが、おそらく、自動車用の道路地図でもかなり詳しく掲載されているのではないかと思います。車(現地でレンタカーに乗る場合も含む)や鉄道・飛行機であれば「るるぶ」のガイドマップも割と詳しく掲載されていますし、宿泊施設にフリーペーパー(無料)が置かれている場合もあります。
私はツーリング以外に年に何度か飛行機で札幌へ行くのですが、「るるぶ」のそれは必ずもらってきます。巻末に札幌市内の飲食店のクーポン券があり、それを使うというのが目的でもありますが・・・。

それでこの記事の主題に戻ります。アメリカ本土で日本のツーリングマップルとかを発行しようものならば、単純に州ごとに発行すれば50冊、しかもそれぞれの州が日本の都道府県の何倍もの広さですから、細かく網羅しようとしたら100冊くらいになってしまうのではないでしょうか?
日本の書店でもハワイのガイドマップは発売されていますが、本土のそれは見かけないのでどんな内容になるのか興味があります。

by 北海道大好き人間 (2017-05-07 20:08) 

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